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収録内容
CD-ROM版実用機械製図講座の収録内容を紹介いたします
| 基礎編 |
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| 部分断面法 |
部分断面法 |
- 機械製図はなぜ必要なのか
- 線の種類と太さ
- 機械製図で使用する線は、4 種類の形と3種類の太さが決められており、これを組み合わせて作図します。ここでは、線の種類とその用途を紹介します。
- JIS に基づく形による線の分類
- 太さによる線の分類
- 用途による線の分類
- 投影法の中の第三角法
- 立体を平面に書き表す方法に投影法があります。その投影法と、さらにその中のひとつ、第三角法を紹介します。
- 投影の原理
- 投影法は光源の位置や種類でいくつかの方法がある
- 機械製図で使われる第三角法とは
- 第三角法の説明と、機械製図で第三角法が用いられる理由を、第一角法と比較して解説します。
- 第三角法の意味と投影の方法
- 第一角法と第三角法の比較
- そのほかの投影法
- 投影法には第三角法のほかにもたくさんの種類があります。それらの投影法の種類と特徴を説明します。
- 正面図の選び方
- ある物体を最もわかりやすく表現するための、正面図の選び方を説明します。また、物体の形状を表す記号も解説しています。
- 物体の形状や機能を最も明瞭に表す面を正面図に選ぶ
- 加工時の部品の向きを考えて図面の向きを決める
- 物体の様々な形状を表す記号と呼び名
- 平面図、側面図などの選び方
- 正面図と同様に平面図や側面図も、見る人が理解しやすいということを基準に選びます。
- 部品の対照箇所はなるべく離れないようにする
- かくれ線を使った方が良い場合
- 見る人の立場にたって図面をつくる
- 対称図形
- 左右対称な物体を描く場合の、省略の方法について説明します。
- 局部投影図と補助投影図
- 複雑な形状の物体を、簡単・正確に作図する方法を説明します。
- 断面の図示
- 物体の断面を表す3 つの方法とその使い方を説明します。さらに、切断してはいけない機械部品の紹介と解説をしています。
- 一つの平面で切断する方法
- 二つ以上の平面で切断する方法
- 曲面で切断する方法
- ハッチングとスマッジング
- 薄板の断面表示法
- 非金属材料の断面表示法
- 特殊な図示法
- 部品の制作を容易にしたり、製図の手間を省き、わかりやすい図面を作る図示法を説明します。
RealPlayerサンプルムービー
ビデオ部分のサンプルです
サンプル1 (約3分)
サンプル2 (約3分40秒)
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