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材料力学計算シミュレータ登場!
驚くほど設計時間が短縮できます
このソフトを利用することで、材料力学の演習問題が早く,簡単、確実に計算できます。言わば、機械技術者の知的生産性の向上を目的とした材料力学計算シミュレータです。あらかじめ材質・材料が登録されているので、数値を入力するだけで、たわみ・せん断力・曲げモーメントなどを簡単に計算できます。計算結果はプリントアウトをしたり、テキストデータとして保存することができます。よく使う材料の登録や任意断面の設定ができ、またVisualBasicのプログラムソースがついていますので幅広い業務に応用して利用していただけます。
VisualBasicの教材としても活用できます
「軸とはりの計算編1」では、材料力学の計算を例題としてVisualBasic の使い方、アルゴリズムの考え方を音声と映像で説明しています。
「軸とはりの計算編2」では、「軸とはりの計算編1」のVBチュートリアルの続きとしてビジュアルベーシックの応用例、技術計算に便利なコンピュータならではの繰り返し計算の使い方と問題点、プログラムをより使いやすくするための便利な機能等を音声と映像で説明しています。エンジニアが実務に利用するだけではなく、教育現場でも材料力学の有用な教材としてのご利用をお奨めします。
特長
- 最適な設計パラメータの組み合わせを効率的かつ正確に求めることができます
- 断面形状、材質、梁の長さ、荷重位置などのパラメータを変更するだけで即座にたわみやせん断力、曲げモーメント等が計算されグラフ表示されます。
- 業務内容にマッチしたプログラムのカスタマイズが簡単にできます
- 「軸とはりの計算編1」収録の全64プログラム、「軸とはりの計算編2」収録の全60プログラムはすべてVisualBasicのソースプログラム付きです。そのため、既存のプログラムだけでなく、オリジナルプログラムを作成することで、より業務にマッチさせることができます。
- 任意断面の設定が可能です
- 引き抜材等特殊な断面形状に関して円弧と直線で構成される断面なら簡単に設定できます(軸とはりの計算編1のみ)。オリジナル設定の断面形状を他のプログラムでシミュレーションできます。(サンプルはこちらから)
- よく利用する材料を登録利用できます
- 良く利用する材料を登録利用できます(軸とはりの計算編1のみ)。材料の型番等を入力するだけで、断面係数、弾性係数を再入力する必要はありません。
- VisualBasicの習得ができます
- 材料力学の計算を例題としてVisualBasicの使い方、アルゴリズムの考え方を音声と映像で説明しています。エンジニアがプログラムを習得すれば、知的生産性の向上に多いに貢献することでしょう。
対応機種及び動作環境
OS
CPU
メモリ
モニタ
CD−ROMドライブ
その他
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Windows95,98,Me,NT4.0(SP3以上),2000,XP
Pentium 120MHz以上
Windows95・98・Me 16MB以上
WindowsNT4.0,2000,XP 32MB以上
800×600ドット以上、256色以上
4倍速以上推奨
Windowsに対応したサウンドボードとマウス |
価格(税込み)
- 材料力学 軸とはりの計算編1
- \29,400(本体価格 \28,000)
- 材料力学 軸とはりの計算編2
- \39,900(本体価格 \38,000)
体験版ダウンロード
- 材料力学 軸とはりの計算編(1) → ダウンロードのページへ
- Windows95,98,Me,NT4.0(SP3),2000,XP対応
- jikuhari1.lzh or jikuhari1.exe
- チュートリアルムービー無, Windows, 1.66MB
- jikuhari1m.lzh or jikuhari1m.exe
- チュートリアルムービー有, Windows, 6.25MB
- 材料力学 軸とはりの計算編(2) → ダウンロードのページへ
- Windows95,98,Me,NT4.0(SP3),2000,XP対応
- jikuhari2.lzh or jikuhari2.exe
- チュートリアルムービー無, Windows, 1.77MB
- jikuhari2m.lzh or jikuhari2m.exe
- チュートリアルムービー有, Windows, 4.25MB
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