トップ
>>
機械系教材
>>
材料力学 軸とはりの計算編
>> 計算収録項目-計算編2
MENU
商品の特徴
機能紹介
計算収録項目
計算編1
計算編2
収録内容の比較
購入
Q&A
ユーザの声
体験版ダウンロード
アップデート
機械系教材
機械製図入門ビデオ
材料力学(解説ソフト)
力学教育支援システム
機械工学
シミュレーション開発
“動く”機械加工入門
冷間鍛造技術ビデオ
油圧のからくり
油圧ことはじめ
機械保全実技試験対策
ものづくり映像講座
製図訓練用実体模型
軸とはりの計算編2 収録項目
軸とはりの計算編2
軸(7)、はり(6)、座屈(8)、接触応力(6)、円板(10)、薄肉円筒(8)、厚肉円筒(7)、第1種圧力容器(8)に関する全60プログラムを収録しています
軸(7)
2段の段付伝動軸
3段の段付伝動軸
曲げとねじりを受ける軸(中実)
曲げとねじりを受ける軸(中空)
曲げとねじりと推力を受ける軸(中実)
曲げとねじりと推力を受ける軸(中空)
軸の危険回転数
はり(6)
曲がりはり
・丸断面 集中荷重
・角断面 集中荷重
・丸断面 等分布荷重
・角断面 等分布荷重
連続はり
・4点支持 3点集中荷重
・4点支持 等分布荷重
座屈(8)
両端蝶番
・オイラー・ランキン・テトマイヤー法
・オイラー・ジョンソン法
一端固着他端自由
・オイラー・ランキン・テトマイヤー法
・オイラー・ジョンソン法
一端固着他端蝶番
・オイラー・ランキン・テトマイヤー法
・オイラー・ジョンソン法
両端固着
・オイラー・ランキン・テトマイヤー法
・オイラー・ジョンソン法
接触応力(6)
球面と平面
球面と球面
球面と球内面
円筒面と平面
円筒面と円筒面
円筒面と円筒内面
円板(10)
回転円板
・安全率→回転数
・回転数→安全率
回転円輪
・安全率→回転数
・回転数→安全率
回転円柱
・安全率→回転数
・回転数→安全率
円周でささえた等分布荷重を受ける円板
円周で固定した等分布荷重を受ける円板
円周でささえ同心円上に部分分布荷重を受ける円板
円周で固定し同心円上に部分分布荷重を受ける円板
薄肉円筒(8)
外圧を受ける薄肉円筒
・板厚・外圧→応力・安全率
・外圧・円周方向応力の安全率→板厚
・外圧・限界圧力の安全率→板厚
内圧を受ける薄肉円筒
・板厚・内圧→応力・安全率
・内圧・円周方向応力の安全率→板厚
・板厚・円周方向応力の安全率→内圧
内圧を受ける薄肉球
・板厚・内圧→応力・安全率
・内圧・円周方向応力の安全率→板厚
厚肉円筒(7)
外圧を受ける厚肉円筒
・内外半径・外圧→応力・安全率
・内半径・外圧・最大応力の安全率→外半径
・外半径・外圧・最大応力の安全率→内半径
内圧を受ける厚肉円筒
・内外半径・内圧→応力・安全率
・内半径・内圧・最大応力の安全率→外半径
・外半径・内圧・最大応力の安全率→内半径
・内外半径・内外圧→応力・安全率
第1種圧力容器(8)
胴または球体
・内径を基準とする場合の板の最小厚さ
・内径を基準とする場合の最高使用圧力
・外径を基準とする場合の板の最小厚さ
・外径を基準とする場合の最高使用圧力
全半球形鏡板
・補強を要する穴のないものの最小厚さ
・補強を要する穴のないものの最高使用圧力
さら形鏡板
・補強を要する穴のないものの最小厚さ
・補強を要する穴のないものの最高使用圧力
VBチュートリアル2
前シリーズのVBチュートリアルの続きとしてVisualBasicの応用例、繰り返し計算の使い方と問題点、プログラムをより使いやすくするための便利な機能等を音声と映像で説明しています。
VBチュートリアル1の概要
メッセージボックスの使い方
グローバルプロシージャと未定義関数
流用開発の方法について
繰り返し計算について(その1)
繰り返し計算について(その2)
繰り返し計算について(その3)
タイマーとグリッドコントロールについて
より使いやすく(その1)
より使いやすく(その2)
購入ページへ
PDFパンフレット(1.89MB)
(C) 2004 ADWIN Corp.