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収録内容の比較
軸とはりの計算編「1」と「2」の機能・内容の違いをまとめています
共通点
- 簡単な入力でたわみやせん断応力などを計算できます。最適な設計パラメータの組み合わせを効率よく求めることができます。
- 用意された様々な計算プログラムで、手軽に計算できます。「1」では64プログラム、「2」では60プログラムを収録。収録内容については計算収録項目-「計算編1」、「計算編2」のページをご覧ください。
- VisualBasicのチュートリアル(動画と音声による解説)があるのでVBについて勉強することができます。
- VisualBasicのソースが付属しているため、変更して独自の計算プログラムを作成することが可能です。
機能・内容の違い
- 計算のできる項目が違います。詳しくは計算収録項目-「計算編1」、「計算編2」のページをご覧ください。
- VisualBasicのチュートリアルの内容が違います。「2」に収録されているVBチュートリアルは「1」の続編として構成されいているため、「2」ではより高度なVBの活用を勉強することができます。
- 「1」のみ任意断面の設定や材料の登録が可能です。ただ、「1」で作成した任意断面や材料はファイルを読み込ませることで、2でも利用可能です。
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