|
|
解説収録項目
実用統計学講座に収録されている解説項目をご紹介します
相関と回帰 (15STEP)
課題例
「以下の表は、ある10人の学生の英語の試験の得点と、理科の試験の得点を表しています。この結果をもとに散布図を描き、xとyの関係が直線関係とみなしうるかどうかを確かめてください。」
STEP12 相関と回帰(1)より
- 相関(correlation)とは
- 面している道路の交通量と来客数の相関
- 散布図(1-2)
- 身長と体重の散布図作成
- 相関係数の計算
- 身長と体重のデータから相関係数の計算
- 相関係数の検定
- 相関係数の検定
- 相関係数の推定
- 標本数と標本の相関係数から母集団の相関係数を推定
- 直線回帰
- 回帰直線の算出
- 標準誤差
- 回帰直線の誤差の算出
- 母回帰直線の信頼区間の推定
- 母回帰直線の信頼区間の信頼区間の上限・下限の算出
- 観測値の予測
- 観測予測値の上限・下限の算出
- 散布図とプロット
- 散布図に信頼区間、観測予測値をプロット
- 相関と回帰(1-4)
- 英語と理科のテストの結果は直線回帰とみなすことができるか?
|
|