- 1.よくわかる内容であること
- 言うまでもなく教材の最大の魅力はよくわかることです。そのためテキストのみならずできるだけ解説ビデオを備えて視覚化を図っています。もちろんビデオの内容もわかりやすくするため、内容の充実化はもちろんのこと、文字のところをできるだけ映像化・マンガ化して直感的に理解できることを目指しています。
- 2.ハードだけでなくソフト込みで提供すること
- ハード教材(実験装置や実習キットなど)の場合は、装置本体に簡単な操作マニュアルだけのものが一般的ですが、弊社の教材はマニュアルの他、解説ビデオやテキストを揃えて指導案や実験書まで提示するようにしています。いわばソフトの充実を図るようにしています。
- 3.飽きずに興味が持続する内容であること
- 弊社商品第1弾のメカトロニクスシーケンスキットは「ゲーム感覚で学習が進められるので熱中できて面白い」と、お客様からよくお声をいただきました。それも学習の進め方に、最初に問題提示→問題解決に必要な知識供与→考える→実行してみる→やり直す→もう一度実行する、といったパターンを取り入れ最初から知識を詰め込み過ぎないで、興味が持続するような構成内容で展開しています。
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