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温度ボタンの仕様
温度ボタンには温度記録ボタンと温度監視ボタンの2種類がございます
温度記録ボタン
シールドされた本体の内部に電池・温度センサ・データ保存領域を持ち、自動的に温度計測を行い、その結果を保持することができます。
- 1〜255分までの指定された間隔で計測
- 最大2048個の計測結果を保存(1分間隔で計測した場合、約1.4日分保存可)
- 計測範囲は-40℃から+85℃まで
- -10℃〜+70℃の範囲で、実測温との誤差は±1℃
- 0.5℃の計測精度
- 高/低温度警告機能
- 各種設定を本体に保存
- 約5年もしくは50万回の温度計測(50℃以下の環境)が可能
- シールドはステンレス
- 水に濡れてもOK
- 直径17.35mm×厚さ5.89mm
- 重量3.3g
※温度記録キットと組み合わせて利用します。
温度監視ボタン
シールドされた本体の内部に電池・温度センサを持ち、自動的に温度計測を行うことができます。
- 計測範囲は-55℃から+100℃まで
- 0.1℃の計測精度
- 高/低温度警告機能
- 各種設定を本体に保存
- シールドはステンレス
- 水に濡れてもOK
- 直径17.35mm×厚さ5.89mm
- 重量3.3g
※温度監視キット、ネットワーク仕様温度監視キット、サーバ用温度監視キットと組み合わせて利用します。
 (C) 2007 ADWIN Corp.
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