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弊社Web講座をご利用していただいたお客様の質問にお答えいたします。
Q.Webでやることに意義はあるのでしょうか?
 
A.職場・学校での空き時間を利用して学習し、その続きを自宅で行うといった使い方ができます。学習データをサーバで管理しているので、利用するパソコンがかわっても継続して学習することができます。
また、フレームに対応しているWEBブラウザであればプラットフォームを選びません。将来的には携帯電話やPDA機器など、さらに多くのプラットフォームで動作させることも検討しています。さまざまなプラットフォームで動作させるためにWEBを利用することは大変意義があると思います。
ただし、通信費がアクセスするたびにかかってしまうことは問題です。通信費がかからないオフライン用の学習コンテンツも順次開発していく予定です。

Q.テストの部分はよかったと思います
 
A.ありがとうございます。テスト問題を多くこなすことが合格への近道であると考えていますので、テスト問題は今後も継続的に増やしていこうと思います。

Q.各章の解説(テキスト)をもっと書いておいてほしいところがあったり、踏み込み過ぎてるのではと思うところがあったりした。
 
A.具体的に解説のバランスを見直す必要があるかもしれません。 こういった指摘はどんどんお願いします。できれば具体的な事例があれば助かります。

Q.これはブラウザ形式のものではみんなそうなのですが、学習目標設定ページや今日の学習ページなどは常にどこかに表示してある(または常に別ウインドウが起動している)ほうが、やりやすいと思います。
 
A.画面の左側(背景が黄色の部分)に「今日の学習」「学習目標設定」が見えていますが、これではわかりづらいということでしょうか?
表示する画面数が多くなると、かえって煩雑になる面もあるので、できるだけ画面数を押さえています。要望があれば別ウィンドウで出すことも検討したいと思います。

Q.「復習テストに含める」ボタンは一見、良さそうなのですが、結局、全部、含めてしまうのではないでしょうか?
 
A. 復習テストに含めたくない場合もあると思います。たとえば解説を読みかけで、学習を終了する場合などです。あなたの状況に応じて「復習テストに含める」ボタンをクリックするかどうかを決めることができます。
また、復習テスト後、解説ページを見て、間違えた問題だけ復習テストとして再度出題することもできます。繰り返し利用することで、確実な知識を身につけることができます。

Q.プリントアウトするときに、A4にきれいに収まるようなフォームが付いているといいかもしれません。
 
A.解説ページを単純にフレームから切り離し、解説部分のみのページを作るといった形式で「印刷用ページを表示する」ボタンをつけることを検討しています。



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